2月, 2012年

こういう性格の男性は逆援助で失敗します

2012-02-15

逆援助という男女の関係をご存じでしょうか?

お金を持っている女性が、自分の条件に合う男性をネット等を通じて見つけて、報酬を支払ってセックスしてもらうというシステムのことを指します。

お金をもらって、しかもセックス出来るなんて、男性にとっては理想的な関係ですよね。

大学生ならアルバイト感覚で出来ますし、大人でも副業として逆援助を掛け持ちでやって稼いでいるという人もいます。

最近は不景気なので、残業禁止の会社が増えています。

でも企業によっては副業をすること自体禁止されているところも意外とたくさんあります。

でも逆援助というのは副業と言っても公の仕事ではないので、会社にばれることもありません。

もちろん確定申告の必要もありません(笑)

だから自分も1年前から逆援助を始めました。

今では長期契約している女性が4人もいて、収入も安定しています。

だから大げさではなく、給料の手取りの半分くらいの額が毎月手に入ります。

どの女性も専業主婦ですが、一回につき3万円くれます。

月一回のペースなので、僕からしたら毎週一件仕事が入ってるワケです。

「3万円もらってセックス出来るなんて、仕事って呼べるの?!」と言われるかもしれません。

でも僕からすれば逆援助のセックスは仕事でしかありません。

男なので一応女性の体を見れば反応してきます。

そして入れたら気持ちよくて出したくなります。

それでもプライベートのエッチとはまた違う感覚ですね。

その理由というのが、今逆援助をしている相手4人の性癖が、僕の性癖とは違っているんですよね。

僕はどちらかと言えばノーマルで、純粋な女の子の洋服を脱がせて強引にセックスするのが好きなんです。

でも逆援助の相手はみんな性欲が強すぎて、恥じらいがないんですよ(笑)

いつも頼んでもないのにノーパン・ノーブラで登場します。

ホテルに入るなり自分のスカートをたくしあげて、思いっきり開脚!

本人達は満足しているようですが、さすがにそこまでされると勃ちにくい時があるんですよね…。

そういう時も積極的すぎるほどになめたり手コキしてくれますが。

今はまだ24歳で性欲旺盛なので、自分の趣味とは違う女性に対してでもあそこは勃起しますが、もうちょっと歳をとると…わかりません。

こういった感じのセックスでも受け入れられる男性は逆援助が出来ますが、イマイチセックスが楽しめないという人は、逆援助は向かないでしょう。

知っておくべき出会い系で使われる略語

2012-02-14

最近、略語というのが出回っている。

どうして略す必要があるのか分からない短い単語まで無理やり略されていたりして理解しがたい。

言葉によっては合言葉なのかと思う事もある。

こんな略語は若い世代のみならず出会いの場でも当たり前のように使われているのをご存知だろうか。

出会い系サイトを利用するに当たってとても重要になる語句なので覚えておくことが大事だ。

その中の代表として《直アド》がある。

これは比較的誰にでも分かるのではないか。とは言っても《直接アドレス》ではない。

詳しく説明すると答えは《直接アドレス交換できる事》である。

「え?普通にアドレス聞けばいいんじゃないの?」

「教えればメールくるんじゃないの?」

と思っている方も少なくはないだろう。

実は今の出会い系サイトは皆が思ってるほど簡単な物ではなく、最初はサイト内でメッセージのやり取りをするのだ。

インターネットを通してメッセージのやりとりをするので面倒だと思うかもしれないが、まぁよく考えてみれば相手を知らないうちに簡単にアドレスを教えてしまうのはよくない。

女性の場合は特に教えたくはないだろう。

また、掲示板などでアドレスを書き込むと文字かけしたりするようになっている所が多い。

これはトラブルを防ぐためでもあるので仕方がない。《出会い系》という場では何が起こるか分からないのだ。

しかしそんなサイトが多い中でも今は直接アドレスが交換できてしまうサイトが増えている。

《直アドok!》なんて言葉を見たこたはないだろうか。それがそうである。

早く出会いが欲しいと思えば思うほど直アドを望む男性が多い。

また、いくら無料のサイトであれ危険性を考えてしまうとなかなかアドレスの交換はしにくい。

多少金額を出してでもポイント制の有料サイトを利用する人が多いのだ。

それから直アドで最初に教えてくれるアドレスはフリーメールアドレス(サブアド)が多い。

やはりこれも最初は本当のアドレスを教えたくないからだろうが、フリーメールのアドレスでもアドレスはアドレスだ。

あなたに関心を持ってくれれば本当のアドレス(本アド)を教えてくれるだろう。

最初から本アドを教えてほしいなんてワガママは言わないことが無難だ。

このようなサイトを利用する際にはあなた自身もまずサブアドレスを作成し、交換することをオススメする。

ぜひ《直アド》可能なサイトを利用し快適な出会い系生活を送ってみよう!

迷惑メールが来た!そのときすることは?

2012-02-13

出会い系サイトなどを利用していると、迷惑メールが送られてくることがありますよね。

もちろん、今ではいろいろなことで、アドレスを知られてしまうと、そこから迷惑メールを配信されてしまいます。

僕は昔、迷惑メール配信会社のようなところにバイトしていたので、ある程度知っていることがあります。

そこの会社は、情報ばかりを扱っている会社から情報を買います。

そして、以来会社の広告をどんどん配信する会社です。

ここでは、ターゲットがいくら送らないようにと言ってきても、1年間は送り続けます。

そして、1年たつと、次の情報屋に回します。

そこからどういうところに行くかは、僕は分かりませんが、何回も使い回されます。

そのうちに、みんなアドレスを変えたりするために、だんだん減っていくようです。

このようなサイクルでどんどんと、情報は使われていくのです。

また、その配信会社も僕のバイトしていたところは、まだましな会社ですが、これが悪質なところに回って行くと、不正請求などの詐欺関係に発展していくようなことも聞きました。

もし、迷惑メールがきたら、まずすることは、もし出会い系サイトなどを利用していたら、そこからの情報漏れの可能性が高いので、そのサイトはやめましょう。

次に基本的にはアドレスを変えることが一番ですので、初めからセカンドアドレスを使用できるところを使うようにしましょう。

フリーメールなどのセカンドアドレスを使用していれば、問題ないのですから、ぜひ、今の時代セカンドアドレスを使うことをお勧めします。

そして、迷惑メールには配信しないようにする連絡ファーマットが必ずありますが、それはまったく機能しないので、初めから触らないようにしておきましょう。

出会い系サイトでは様々な人と会える反面、様々な危険もつきまとう

2012-02-09

出会い系サイトでは、いろいろな相手を探すことができます。

有料サイトは目的が特化されているサイトが多いので、特殊な目的のサイトから、恋人募集のサイトまであります。

また、無料サイトでは、特に目的が特化されていなくても、いろいろな目的の人たちが混ざっているサイトが多く、それも無料サイトの楽しさでもあります。

一体どういう相手を探すことができるのでしょう。

例えば、犬が好きな男性、ネコの好きな女性というように、このような条件も検索機能で、いろいろ探すことができます。

このように、いろいろな趣味や嗜好などは検索機能で、探す事ができます。

その他目的も検索機能で探すことができます。

また、掲示版にコメントを書くときにその旨を書くこともできます。

そのようないろいろな募集をして、探せる相手は本当に多いようです。

まず、若い人たちの場合は、グループ交際として何人のグループ募集というのもあります。

もちろん、一番多いのが、友達、恋人、セフレ、援助、逆援助というものがあります。

その他、SMのような特殊な性的趣味の同じ人たちを探している人もいます。

スワッピングの相手というのも現実に募集している人たちもいます。

ただ、秘密性が高ければ高い程、怪しい輩も集まってきますので、危険も多いということになります。そして、何かの犯罪に巻き込まれるという場合も少なくないようです。

しかし、あくまでも出会い系サイトは、そこまで責任はまったくないので、自分が自分を守るしかないのです。

Copyright(c) 2012 わりっきた交際を目的とした逆援掲示板『metalasa』 All Rights Reserved.